2016年度(平成28年度)研究業績

筆頭者が学生のもの(卒業生の在籍中の研究を含む)のみ掲載しています.

研究会等

  1. 山本 雅之,荒井 剛,稲井 寛,
    可視光通信における通信可能距離の向上に関する一検討,
    第18回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp. 108-111,A2-34,2016.11.19-20.
    山口大学工学部
  2. 額田 敏充,荒井 剛,稲井 寛,
    非線形ひずみを考慮したOFDM信号のサブキャリア間隔に関する検討,
    第18回IEEE広島支部学生シンポジウム論文集,pp. 112-115,A2-35,2016.11.19-20.
    於 同上
  3. 菅 由紀子,稲井 寛,
    p-persistent CSMA/CAのスループット向上に関する一考察,
    電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 116,No. 382,pp. 119-122,ネットワークシステムNS2016-140,2016.12.22.
    金沢勤労者プラザ