2006年度(平成18年度)研究業績

筆頭者が学生のもの(卒業生の在籍中の研究を含む)のみ掲載しています.

英訳論文

  1. S. Satake and H. Inai,
    A nonprobabilistic server selection method based on periodically obtained load information for web server clusters,
    Electronics and Communications in Japan, Part 1, Vol. 89, No. 10, pp. 1-12, John Wiley & Sons, Inc., 2006.10.

研究会

  1. 平山 怜,稲井 寛,佐竹 伸介,
    通信速度が異なる端末が存在する無線LANにおけるスループット向上法,
    電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 168,pp. 193-198,無線通信システムRCS2006-91,2006.07.
    北海道大学 札幌キャンパス
  2. 生越 裕介,荒井 剛,稲井 寛,羽渕 裕真,
    3値シンボル型 CSK Spread ALOHA方式における他局間干渉の影響,
    電子情報通信学会技術研究報告,Vol. 106,No. 415,pp. 13-18,ワイドバンドシステムWBS2006-37,2006.12.
    機械振興会館

全国大会,支部大会

  1. 平山 怜,稲井 寛,
    複数の通信速度が存在する無線LANでの高速端末優先処理方式,
    平成18年度電気・情報関連学会中国支部第57回連合大会講演論文集,pp. 60-61,21-2,2006.10.
    岡山理科大学
  2. 菅野 翔太,若林 秀昭,稲井 寛,
    損失誘電体格子における等価誘電率の有効性,
    平成18年度電気・情報関連学会中国支部第57回連合大会講演論文集,p. 547,11-1,2006.10.
    於 同上
  3. 菅野 翔太,若林 秀昭,稲井 寛,
    正弦波状複素誘電率変調型格子の等価誘電率に関する検討,
    平成18年電気関係学会関西支部連合大会講演論文集,p. G205,G8-4,2006.11.
    大阪工業大学 枚方キャンパス
  4. 平山 怜,佐竹 伸介,稲井 寛,
    複数の通信速度が混在する無線LANにおける高速端末優先処理の検討,
    平成18年電気関係学会関西支部連合大会講演論文集,p. G276,G11-14,2006.11.
    於 同上
  5. 林 卓磨,佐竹 伸介,稲井 寛,
    バースト性の軽減を目的としたパケットスケジューリングアルゴリズム,
    電子情報通信学会2007年総合大会講演論文集,p. 129,B-7-39,2007.03.
    名城大学 天白キャンパス
  6. 佐竹 伸介,稲井 寛,荒井 剛,
    Webサーバシステムにおけるコネクション受付制御方式,
    電子情報通信学会2007年総合大会講演論文集,p. 235,B-7-145,2007.03.
    於 同上